読書

  1. 脳科学者目線での、「人格力」

    普段テレビをほとんど見ない私でも、欠かさず見ているのが『ドクターX』。基本的に、ホラーやドキドキ・ハラハラするようなものがあまり好きではないのですが、『ドクターX』は、いろいろあっても結局は「絶対失敗しない」という安心感でみられるので、とても楽しみにしています。笑第5話のあらすじとしてはこち…

  2. 人生を最高に旅せよ。byニーチェ

    (頭の中の整理。 学ぶこと、知ることを心から楽しめている今だからこそ 共感できる言葉がたくさん!そして、やはり日頃からインプットとアウトプットを徹底されている方々の言葉は、とても分かりやすく伝わりやすいということも実感する。)* * *モノで満ち溢れている今の時代。こんな…

  3. 特別な才能を持たずに「100万人に1人」になる方法

    主人が本業とは別に運営しているオウンドメディア「MRファーマシスト」が、2周年を迎えました。最近では、毎週土曜に配信されるメルマガで、彼の一週間のスケジュールを把握するようなすれ違い生活を過ごしている私たち夫婦ですが(^^;)、この記事を通して、彼が この2年でどんな仕事をしてきたのかを改めて知…

  4. 生きていくことは、「心の匙加減」を見極める営み。

    「頑張りすぎず、自分を甘やかしすぎず、我慢しすぎず、他人を頼りにしすぎず。このような匙(さじ)加減を見極める眼力こそ、大人に必須の力なのです。」100歳にして現役の精神科医である高橋幸枝先生の言葉。先生の著書『こころの匙加減』では、自らが100年生きて感じることが、匙加減の大…

  5. 今の時代の起業で必要なこと=インプットとアウトプット。

    我が家は夫婦そろって自分の事業を立ち上げているため、日々の会話の大半も、基本的には仕事の話題で持ち切り。いまだに二人で外食に行こうものなら、仕事の話だけで4~5時間くらい熱く語ってしまいます。(^^;)昨晩 彼から、「元ライブドア社長の堀江貴文氏が、2015年3月に近畿大学の卒業式で話したス…

  6. ウェッジウッドの「リー」

    ある日、仕事で百貨店の洋食器売り場をまわっていたら、突然あるブランドのティーカップが目の中に飛び込んできた。見慣れているはずのその柄が、なぜかその時どこか特別なものに見えた。手のひらで包んでみた。すっぽりと収まる。口元に近づけてみた。ほんのりぬくもりすら感じる。取っ手を握ってみた。予…

  7. 「世の中の99%の問題は、 筋トレとプロテインで解決できる」

    我が家の本棚が、旦那さんの買う自己啓発本で埋め尽くされそうになっている中、今朝 起きた時にダイニングテーブルに置いてあった本……マッチョ社長が教える急遽の悩み解決方法。世の中の99%の問題は、筋トレとプロテインで解決できるそうです。かなりオススメ!亜美子も絶対 読んで! …

  8. 「強運になるには、覚悟があればいい」

    私には人生に迷ったとき、生きる道標となってくれる「メンター」(指導者、助言者)がいる。それは親だったり、主人だったり、親友だったり…それとメンターと言っていいのかわからないけれど、尊敬している著名人の一人が、前田義子さん。前田義子さんと聞いてピンとこない方も、ファッションブランド…

  9. 身近な人を幸せにする料理を作る。—そもそも、「幸せ」とは?

    先日、お仕事を頑張る主人を滋賀に残して、実家の岡山に帰省しました。実家に帰ると、母は、そのとき私に必要な本を用意してくれています。今回は…「大切な人に幸せになってもらう料理を提供したい、というコンセプトのお料理教室を主宰しているのであれば、生徒になってくださっている方のために…

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